かわのダメな遊戯帳簿

i like her.but i mast not full of love that i....I need her and my heart so.

誠鏡の幻をグビグビしながら、最近遊びにいけてなかったところへ顔をだしてきていた かわきち です、( ̄ー ̄)ノノモウ♪

なんだか、I'sを読んで「恋してぇぇぇえええ!!!」と思って、ショボ---(´-ω-`)‐‐‐ンとなったイプシさんが、恋愛ネタを書けと言うので書こうかと。
最近、恋人に捨てられたっぽいお猿さんも書けって感じだしねぇ('ё')y─┛~~~


確かにですね、仕事も忙しかったのもあったんですけど、先週は人間関係で忙しかったんですよね。
ずっと友達で、一時間違って付き合ってしまったけども、今では普通の友達って感じの女性が結婚することになる、確かこんな感じのことを以前書いたような気がしますが、忙しかった理由は見事にこれでしてね。

土曜日にやってくれりゃいいものを、仕事の関係で日曜日なんかにやってくれちゃうもんだから、その二次会への参加を気軽に渋られるんだよね。
加えて、式が遅い関係で二次会の開始も遅くて帰りは終電になりそうってのが痛いとこで、誘っている俺自身も「まいったなぁ」ってとこでね。

それでも頼まれたからには責務をまっとうしたいなってことで、先週は毎日みんなに参加を促してたんだけどねぇ。
その中で、言われてズサズサ刺さった言葉や、考えさせられた言葉も多くてねぇ。

俺は・・・何やってんだかなぁと、気軽に遠い目をすることができちゃってたんだよね。


お前は関係があったからさ、行かなきゃって思うんだろうけどさ、そうじゃない奴には簡単にいけない事情があるんだっての。

それはさ、お前の想いな訳でさ、それを俺に強要されても困るしさ、お前・・・ちょっと力入れすぎだぜ?

つーかさ、かわちゃんって、二次会に行っていい人なの?


みんなが言いたいことは、言い方が違っても痛いほどわかった。
そして、それがハズレではなく正解であると自分でも思ってしまうからまいっていた。

僕は今でも彼女のことが好きだ。
これはもう揺り動かしようの無い事実で、事実であると自分でも認めてしまった以上は受け入れるしかない。
友達として彼女が好きなんてことではなく、女としての彼女が僕は好きなんだ。


でも、これは当時から言われていたことだけども、彼女を愛していた、彼女をどのぐらい愛していたかと聞かれると、よく分からなかった。

彼女は好きだし、愛しいと思う時もあったけども、愛するということとなると、何か少しズレていた。
何かが違った。足りない何かが、常にあった。

だから、すぐにこれは間違いだと気付いて、近寄りすぎた関係を解消したのだったし。


世の中には互いに好きだと思っても、一向に交わることのないことのない愛ってのがあるんだなぁと。


そういうことをですね、ここ最近は仕事が終わった後に思ってたりして、ウツに包まれながら思ってましてね。


なんだろうなぁ、一番思ったのはこういう気分になった時に、僕を癒してくれると言うか、僕が気軽に電話をかけても受け入れてくれる女性が欲しいなぁってことなんだよねぇ。
自分のことは自分で決められるけれど、その判断が間違えてないと確認できる場所、自分が今どこを歩いているのかって確認できるとこが欲しいなぁと。

こういうことを、余計な言葉で飾らずに、本能のままに向かえる人に出会えることが、恋愛って言うんだろうねぇ。


明日からはまた仕事に忙殺される日々が続いて、気が付けば週末になってるんだろうなぁ・・・
ふぅぅ、そんな日々を分かち合える人が、本当に欲しいなぁ・・・(-.-;)y-~~~
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by k-karu | 2006-03-13 01:16
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